詩稿『君がセカイを殺したいなら』
えと、せっかく書いたので、詩学校で私が書いた詩などを公開してみようと思います。
この詩はこの前の土曜日、第2回目の詩学校で書いた詩をちょっと手直ししたものです。
その日は2つしか書けなかったんですが、最初の方。
三上寛さんの評価はそう良くはなくて、新しいのを書いたのですが。
でもやっぱり三上寛さんの『ピストル魔の少年』とかに影響されている部分があると思います。
タイトルはまんま切通理作の本のパクリですが…。その本はだいぶ前の読みましたが、どれだけ理解できたかどうかは自信がありません。
それと、同じような詩を前に公開したかとも思います。
でもこの件はかなり自分の中で課題みたくなっていて。
それに、あの事件からちょうど1年くらいでありますし。
後それと、私はこのような心情を抱え込んでしまった人間に対して、シンパシーは感じますが、犯した罪を認めはしませんし、リスペクトもしません。裁きを受け、しかるべき罰を受けるべきだと思っています。
ここらへんのスタンスはコロンバイン高校銃乱射事件の犯人の友人が書いた手記『コロンバイン・ハイスクール・ダイアリー』の著者に近いと思います。
では…。



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